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ロァと夢唯音のバレンタインv |
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ロァ♪ ロァ、ロァ、ロ〜ァ★☆ ロァ「…んぁ、あぁ夢唯音。」 くすっ、(微笑) ロァ…もしかして寝てた? |
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ロァ「ふんっ、少しだけウトウトしてただけだぜ。 ソレよりなんだよ、用事あったんじゃ無いのか?」 そうそう、コレv ロァには皆の以外にバレンタインチョコです(>∀<)vV |
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ロァ「おっ、今年もテディチョコじゃん♪」 へへっ、初めてのバレンタインの時からロァには何時もこのシリーズだからね★☆ |
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ロァ「へへっvthanksな夢唯音☆★」 いえいえ、気にっていただけたなら良いのよw 実はロァもハルに負けず劣らずテディ好きだもんんんね(微笑) | |
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ロァ「まぁな♪ドロップには内緒だぜ?(チュッ)」 う、うん。 (やばぁい…チョコ効果なのか怖いぐらい素直だ、か、可愛く見えてしまう(>∀<;)/笑) |
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ロァ「まっ、夢唯音の事だからオレ様だけ特別じゃなくて 多分ロゼのヤツの分の『特別チョコ』も用意しているんだろうけどな、」 Σうっ、(図星) え、えへへ(´∀`;) |
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ロァ「まっ、今回はコレに免じて許してやるぜ★(微笑み) だから、二度とアイツがドロップに近づいたり、 オレ様をぼーやって呼ばないように首輪でもつけとけよ♪(クスッ)」 あぁ…それは、不可能に近いから諦めて、(爆) ロァ「…はぁ、ったくそんな素直に不可能って諦めるなよ(苦笑)」 だってさぁ、ロァ〜…… ー…その日、私達二人のお喋りは中々止まない………。 |
◆END◆
と言う事で、遅くなりましたが…
ロァと夢唯音のバレンタインでした★☆
オチも何もありませんが…本当こんなボノボノした二人のバレンタインですv
ロァが来て数ヶ月でハルを迎えたので二人で迎えた行事って結構少ないのですが
その数少ない行事の一つ、バレンタイン。
ロァには毎年も形は違えどテディのチョコをプレゼントしています♪
やっぱり人数がいくら増えようが…ロァは特別。
来年も再来年もず〜っとテディのチョコをプレゼントしていけますようにv