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Valentineがやってきましたv そんな訳で皆に集合をかけてみたのですが… ……相変わらず皆して自由人ばっかりなフインキだね(−∀−;)ハハッハ 協調性なんか無くってもとりあえず仲良しな月樹一家。(苦笑) (さて、以下は重さを半減しようと何時ものサイズです…頑張って写真の違いを探してくださいm(v v)m) Σヽ(=д=;オィ!! |
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そんなこんなで皆さんチョコレートです。 今年は『Baci』(バッチ)と言う名のKissの意味のチョコレートをチョイスしてみました(´w`) 皆で仲良く食べてくださいなv(一粒で君等の顔の半分の大きさありますので;) ロァ「ありがとな夢唯音☆ 代表で俺様がお礼言ってやるぜ☆★」 いえいえ気にってくれたなら良いのです(^^ …所で、何だか誰か足りないような気がするのですけど; |
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ーバフッンー Σ(一同ビクッ!!) ハルセナ「あっ…みっちゃん。」 Σ(V△V;)しまった、何時も一人で部屋居たりするからプチッと連れてくるの忘れてた! レムト「ダメダメじゃぁん夢唯音♪」 リティ「夢唯音、僕ソコは忘れちゃダメだと思うぜ?」 |
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蜜兎「…………。」 ロゼ「…ふぅ、コレは完全に拗ねたな夢唯音。」 うっ…、 ご、ごめんね蜜兎。本当にゴメン; セティ「ふふっ、夢唯音って酷いよね〜蜜兎★」 セティ…君は私に何か怨みでも在るのかい…その言い分は(−−; セティ「別に〜、何時もの事でしょ夢唯音。(クスッ)」 …あぁはい、そうでした;君の冷たさは何時もの事さセティ……(グスン;m;) ラウト「大丈夫ですか夢唯音、もし良ければ僕が皆を眠らせますけど…」 レムト「そうしてもらえばぁ♪」 Σ(ーдー )いや、ラウトソコまでしなくても大丈夫だから! |
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…実はね、皆には悪いのだけど、蜜兎には特別にチョコが用意してあるのですよ(;=∀=)エヘッ、 はい蜜兎、コレは蜜兎だけのチョコ(^д^; これで許してくれないかなぁ? ロゼ「良かったな蜜兎。オマエだけのモノだぞ(クスッ)」 炉翠「わぁ、みっちゃん良かったねぇ★☆」 陽月華「クスッ、どうせそんな所だろうと思っていましたよ夢唯音。(微笑)」 ハルセナ「みっちゃんだけずる〜い、ねっキング(クスッ)」 瑠璃夜「良かったですね蜜兎。(微笑み)」 雨降花「チョコ…なの……。」 リティ「良かったね、蜜兎v」 セティ「良かったね、蜜兎v」 ロァ「ったく、良く用意してたな…まさか計画的じゃ無いだろうな;」 んもう、違うってロァ! さて…これでご機嫌が直ってくれれば良いのだけど…、 |
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蜜兎「ムッティ………んっ。」 おや、どうやらご機嫌直った様子です(^^;ほっ。 ロゼ「クスッ、良かったな夢唯音。」 えぇ、本当に… 蜜兎が出てきたとき一瞬本当に焦りましたから(苦笑) |
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さて、そんなこんな… バレンタインまでドタバタな夢唯音家でしたが(^^; 取りあえず…最後は蜜兎も満足そうですし、バレンタイン成功! …と言う事で(苦笑) ・ ・ ・ ところで…海外式、男女関係無いバレンタインを推奨する夢唯音。 陽月華はあの子にチョコレートは送ったのでしょうか? 少し気になる夢唯音なのでした。 |
◆END◆
Valentineがやってきましたv
男の子ばっかりの夢唯音のお家では一大イベントのような気もしますが…
まぁ…学生なのでガッチとテスト期間です(><。)
なのでコジンマリとバレンタインを…
って事で今回は全員に集合してもらいましたが……んっ、相変わらず凄い人数だ(^^;
チビッ子ミニっ子ばっかり(苦笑)
そしてそんな中でもスッゴク大切にされている蜜兎。
夢唯音がほっぽってても誰かしらが世話焼きやってくれててます(笑)
今の所それでも素直な蜜兎ですが…
このままいくと傍若無人な我が侭っ子になってしまいそうでチョッピリ心配です(苦笑)
さて、今回は蜜兎以外にも特別チョコをロァとロゼにも用意したのでその様子はまた後ほどUPいたしますね☆★
ふぅ、にしても…来年はどんなバレンタインを迎えているのでしょう、
今から考えて何となく一抹の不安の過ぎる夢唯音…
更に人数増殖してたりして…それもまた一癖も二癖もある子が……(−−;
バレンタインの朝にそんな夢を見たせいか、チョッピリ気もソゾロな夢唯音でした(苦笑)